上向きバストアップで気分も上々|胸元は女性の武器

バスト

自分に合った方法を選ぶ

それぞれの方法

医者

張りがありきれいなバストは女性らしさの象徴でもあり、女性に自信を与えてくれる存在です。そんなバストを自分の満足できる大きさ、形にしたいと整形を考える女性も多くいる一方で、自分の希望にはどの方法がピッタリなのか分からない人も多いです。整形によるバストアップは大きく分けて3つの方法があります。ヒアルロン酸注入はプチ豊胸術とも呼ばれるように、初めて来院したその日のうちに施術をしてもらうことができます。時間も15分程度で終わり、術後にほとんど痛みや腫れが出ないので、安全にバストアップしたい人や、誰にもバレることなくしたい人にオススメです。バストアップ効果は、大体3年を経過すると自然に元に戻りますので、安心して手軽に受けることができるというメリットもあります。脂肪注入術は、自分の脂肪を使ってバストアップする方法です。手術前に検査が必要ですが、注入した約5割の脂肪はそのままバストとして定着し、半永久的に効果を得ることができます。ただ、手術後2週間頃までは痛みや腫れがあります。プロテーゼ挿入は、検査や挿入するプロテーゼの選択などを決めるために事前の準備や、手術をするために数回の通院が必要です。また、手術後2週間ほどは強い筋肉痛のような痛みや腫れを経験します。しかし、その効果は半永久的で魅力的なバストをずっと維持することができるというメリットがあります。

自分の希望で選べる

整形外科でバストアップしてもらう方法は、受ける人の希望で選べる選択肢が多いので、気軽に受けることができるようになったのが特徴です。ヒアルロン酸注入は、予算に合わせて10ccから、カップサイズで0.5からバストアップをすることができるのが魅力です。左右の微妙なサイズの差をなくすなどのピンポイント調整をすることができるのも、ヒアルロン酸注入によるバストアップが人気の理由です。いくら自然に痛みや腫れを伴うことなく元のバストに戻るとしても、ヒアルロン酸を注入することに抵抗感のある女性もいます。また、結局数年後に元に戻ってしまうなら、しても意味がないと考える人もいるかもしれません。脂肪注入術は、自分の脂肪をバストに入れますので、全身スリムになりながらバストアップが可能というのが人気な点です。脂肪の取れる量が多ければ多いほど、バストアップの効果も上がりますので、余分な脂肪が多い人には、嬉しい方法で人気があります。プロテーゼを挿入する方法が人気の最大の理由は、最大5カップくらいまでバストアップができ、さらにその効果が半永久的に続くということです。また、小さくしたくなったり、取りたくなった時にも手術をすることで取り出すことができますので、人気があります。